ゲームのイベントシーンの背景は立ち絵背景に比べて、描くエリアが狭かったりキャラの後ろは作業不要の場合もあるので作業量も少なく、お安く提供するのが可能な場合も多いです。

 

カードのキャラ背景などで演出が必要だったりリアルよりの表現になると労力が増すので高くなります。

 

一点10800円(地面+壁のアップなど簡易的な背景・抽象背景など)~30000円くらい(ハイクオリティー・物量が多いもの・3点透視など)

 

作例↓